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Dear Feeling

『Dear Feeling』(ディア・フィーリング)は、北海道出身の女性歌手KOTOKO TO AKIの1作目のEPである。2000年12月29日にFUCTORY Records・ビジュアルアーツから発売された。 I've製作・FUCTORY Recordsよりインディーズリリースで、コミックマー

Related Words

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

駅伝

(1)「駅伝競走」の略。 (2)律令制における駅制と伝馬(テンマ)の制。 うまやづたい。 → 駅制 → 伝馬 (3)中国で秦漢時代からある交通制度。 都を中心とした幹線道路あるいは水路に等間隔に駅を設けて駅馬・駅船を置き, 官吏の往来, 公文書の伝達などを速やかにした。

赴援

援助に赴くこと。

不縁

(1)夫婦・養子などが離縁すること。 「釣り合わぬは~のもと」 (2)縁組が成立しないこと。 縁遠いこと。 「~に終わる」

敷衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

布衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

敷延

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

出家

分家(ブンケ)。

泥絵

(1)金泥や銀泥で描いた絵。 古代の工芸・絵画で好まれた。 (2)「泥絵(ドロエ){(1)}」に同じ。

槭樹

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

吭

〔「笛(フエ)」と同源〕 のどぶえ。 「楠次郎眉間~のはづれ射られて/太平記26」

鰾

魚のうきぶくろ。 [和名抄]

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。